分析機器

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International Symposium on SiC Power Electronics 2011

International Symposium on SiC Power Electronics 2011 /(独)産業技術総合研究所

-FIRST Outreach Program-
International Symposium on SiC Power Electronics 2011
-Challenges for Ulrahigh- Voltage Power Devices- 2011.12.7(水)名古屋ルーセントタワー 参加費無料
事前登録は「11月22日」まで!

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薄膜熱物性測定装置【NanoTR】【PicoTR】

薄膜熱物性測定装置【NanoTR】【PicoTR】 /日本カンタム・デザイン(株)

厚さ10nm~数10μmの金属・セラミック・有機薄膜等の熱物性値を高精度に測定することのできる、世界初の装置です。基板上に形成された薄膜試料をパルスレーザーで瞬間的に加熱し、薄膜内部への熱拡散により表面温度の低下速度、あるいは裏面温度の上昇速度をリアルタイムで観測することで(パルス光加熱サーモリフレクタンス法)、薄膜の膜厚方向の熱拡散率、熱浸透率、熱伝導率、層間熱抵抗の絶対測定を可能にします。

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スピン偏極走査電子顕微鏡

スピン偏極走査電子顕微鏡 /北海道大学 創成研究機構 スピンイメージング支援室

強磁性体より放出される電子のスピン磁気モーメントを検出し、電子スピンイメージングを行う装置です。同視野において、磁化3成分・形状・元素分布・結晶方位を画像化できます。また、磁化ベクトル方向をカラー表示で画像化できます。分解能が3nmであり、世界最高の性能を有する装置です。

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Cypher 世界最高分解能の原子間力顕微鏡システム

Cypher 世界最高分解能の原子間力顕微鏡システム /(株)アサイラム テクノロジー

Cypher(サイファ)システムは、ACモードで”世界初の真の原子分解能”を達成した原子間力顕微鏡です。原子が見えるほど超低ノイズの測定が、容易にできます。高分解能測定はドリフトがつきものですが、Cypherでは測定周辺環境の温度を±0.1℃に維持するコントローラを装備し、ドリフトを排除しています。また10-30μm長のスモールレバーも使用でき、高速スキャン、更なる低ノイズ測定も実現しています。

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RAMAN-11(レーザーラマン顕微鏡)

RAMAN-11(レーザーラマン顕微鏡) /ナノフォトン株式会社

RAMAN-11は、培養細胞などの生態試料を生きたまま非染色で観察する次世代レーザー顕微鏡です。ラマン分光技術により細胞内の小器官やタンパク質がどんな分子で構成されているのかを知ることができます。生体細胞の分子そのものから発生するラマン散乱光を観察するため、染色に頼ることなく、分子自身の色でイメージングできます。

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国際会議・分科会・研究会のシンポジウム運営サポート

国際会議・分科会・研究会のシンポジウム運営サポート /日刊工業広告社(日刊工業新聞社グループ)

日刊工業広告社(日刊工業新聞社グループ)では、分科会・研究会等のシンポジウム、国際会議等の運営業務をサポートいたします。展示会出展者の募集や、ポスターセッション、看板設営まで幅広く対応いたします。詳しくはお問い合わせください。

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高輝度電子銃

高輝度電子銃 /(株)オメガトロン

新開発の電子銃は高輝度なビームを発生する事が出来、グラファイトの表面でさえも良好なRHEEDパターンを得る事ができます。

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サーモウェーブアナライザー TA

サーモウェーブアナライザー TA /セキテクノトロン(株)

産官学連携により誕生した接触熱抵抗の影響を受けない非接触方式の熱拡散率測定装置です。安定した測定精度と広いダイナミックレンジが特長で、面内方向と膜厚方向で熱物性が大幅に異なるグラファイトシートや熱配向性フィラー入り有機フィルムの測定に威力を発揮します。試料形状の自由度が高くサンプル内における部分測定も可能。スループットも高く、従来の測定法と比較して大幅な効率アップも見込めます。

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密着強度分析装置

密着強度分析装置 /ヤーマン㈱

本装置は従来の電子デバイスのみならず近年研究開発競争が激化するエネルギー関連や医療用デバイスでは各種薄膜技術が益々多様化し高度化する中、これら薄膜の重要物性である密着強度の定量的測定やその使用環境における信頼性や耐久性を数値化し保証することは大変重要であります。本装置はそのご要求を達成する唯一の手法として認知され、事実上の業界標準として普及が始まっています。

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スピン偏極イオン散乱分光装置

スピン偏極イオン散乱分光装置 /㈱オメガトロン

この装置により既存の手法では分析が困難であった表面・界面のスピン状態(磁気構造)分析が可能となります。用途としては、HDD、MRAM(TMR、GMR)、磁気デバイス等のスピントロニクス、新規触媒の開発等です。この新規表面分析で新たな知見を得、研究開発に貢献します。デモ測定も承っており、スピン偏極イオン源、イオン散乱分光装置(ISS)だけでの販売も可能です。

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