レーザー・光源

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超小型バイオレットレーザの高出力モデル

超小型バイオレットレーザの高出力モデル /コヒレント・ジャパン(株)

本モデルは短波長モデルの高出力化により、コンフォーカルイメージングの輝度やフローサイトメトリーにおけるスループットの向上が期待できます。優れたビーム質は、コンフォーカル顕微鏡やフローサイトメトリー(単一/複数レーザ搭載)応用に理想的で、その高出力により、Qdotをはじめ、従来から用いられているAlexa FluorやPacifica Blueなどの蛍光色素の励起用途において高感度化が期待できます。

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Lytid社製QCLテラヘルツ光源「TeraCascade1000」

Lytid社製QCLテラヘルツ光源「TeraCascade1000」 /(株)日本レーザー

QCLベースのテラヘルツ光源です。電源やコントローラが一体型となったコンパクトな設計ながら、周波数2.5THzで最大1mW以上の大きな自由空間出力を持ちます。サイズ250 x 460 x 500 mm、重さ 約10 kg。テラヘルツ応用の経験が無い技術者にも使いやすいように設計されており、本体についたタッチパネルから簡単に操作できます。バイオ、医療、セキュリティ、非破壊検査等に応用できます。

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高性能レーザラインジェネレータ

高性能レーザラインジェネレータ /コヒレント・ジャパン(株)

マシンビジョン応用向けに、より微小な3次元計測を可能にするレーザラインジェネレータの新モデルStingRay μFocus(マイクロフォーカス)は、マイクロエレクトロニクス製造をはじめ、ガラス検査、医科/歯科(移植組織製造)応用や自動車製造ラインでの高精密押し出し成形や位置決めなど幅広いマシンビジョン応用で高精度3次元計測を実現する。

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全固体ナノ秒グリーンレーザを

全固体ナノ秒グリーンレーザを /コヒレント・ジャパン(株)

最大平均出力65Wを実現する小型設計のQスイッチ全固体グリーンレーザ(波長532 nm)である。 高出力とともに、ビーム質(M2<1.3)が優れているため、切断、穴あけ、マーキングやスクライビングなどの応用でスループットの向上を可能にする。

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産業用高出力フェムト秒発振レーザ Monaco

産業用高出力フェムト秒発振レーザ Monaco /コヒレント・ジャパン(株)

堅牢性の高いLD励起MOPAデザインで24時間稼働の生産用途に最適なモデルです。40 μJ@1 MHz(IR)、20 μJ @ 1 MHz(グリーン)という高い繰返周波数で発振し、微細加工における生産スループットの向上に、将来に渡って貢献します。

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Quantel社製次世代スキャニング色素レーザー「Q-scan」

Quantel社製次世代スキャニング色素レーザー「Q-scan」 /(株)日本レーザー

誘起蛍光法(LIF)からコヒーレント・反ストークス・ラマン分光(CARS)まで多様な分光用途向けに開発された高分解能スキャニング・ナノ秒パルス色素レーザーです。高精度メカニクスの採用により、高い絶対波長精度(<10pm)と再現性(<5pm)を獲得しています。再調整無しでグレーティングを変更でき、360?900nmの広範なチューナビリティーを提供します。

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光誘起力顕微鏡

光誘起力顕微鏡 /(株)テックサイエンス

特定波長のレーザー光を照射して試料分子とAFMチップを光誘起させて、試料とAFMチップ間の相互作用を検出し、高分解能のケミカルイメージ像を作成します。SEMと同等レベルの有機材料等のナノマッピングが大気中でできます。 レーザ光の波長の違いにより、励起される高分子が変わるため、材料組成の違いをAFM並みの高分解能で画像化できます。

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高出力、産業用ピコ秒レーザの次世代モデル

高出力、産業用ピコ秒レーザの次世代モデル /コヒレント・ジャパン(株)

高い精度と高スループットのもと、熱影響層を最小限に抑えた様々な材料加工応用、また他の手法では難しかった材料加工へ新たな可能性を広げていくことができます。 主に、マイクロエレクトロニクスやディスプレイ、太陽電池製造などに使われる脆性材料、セラミックやポリマー、複合材料などの切断やスクライビング、ドリリング、マーキングなどの応用に適しています。

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超短パルスと広帯域チューニングを実現する イッテルビウムベースの増幅器用OPA

超短パルスと広帯域チューニングを実現する イッテルビウムベースの増幅器用OPA /コヒレント・ジャパン(株)

シグナル出力で、650 nmから900 nm、アイドラーの場合は1200 nmから2500 nmの波長域をカバーする。また40WのMonacoで励起した場合、最大3Wの高出力、最大3 ?Jの高パルスエネルギー、1 MHzの最大繰り返し周波数を実現する。 この特長により、データの取得率もしくはシグナルの平均値の向上を必要とする研究開発用途に最適な製品

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産業用マルチkWファイバーレーザ

産業用マルチkWファイバーレーザ /コヒレント・ジャパン(株)

どの出力レベルにおいても、様々な金属や合金の切断及び溶接を最適化できるファイバー伝送(オプション)を用意している。 またHighlight FLのプラットフォームは、戻り光に対して強い構造であるため、高いスループットや低コスト運用を可能にする。

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