光計測機器・部品

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反射防止体原版

反射防止体原版 /NTT-AT(株)

レンズ等の光学部品や表示機器用部品に適用される、光の反射防止構造体です。サブμメートル周期の微細構造を光学部品表面に形成することにより、従来使用されている薄膜形成が必要なくなり、生産性向上や低コスト化が可能でです。弊社では、反射防止体原版やその金型をお客様のご要望に合せて製造販売しております。

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LCS-100 LED評価システム

LCS-100 LED評価システム /オーシャンフォトニクス株式会社

米国SphereOptics社製LCS-100は、LEDを評価するためのシステムとして設計され、モジュールの組合せによって全光束、光度の測定が可能です。また、LCS-100シリーズ専用のLCS-100-PS1電源と組合せれば、LEDのL-I-V特性及び単パルス測定が可能となります。

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Maya2000/Maya2000-Pro 高感度・高分解能ファイバマルチチャンネル分光器

Maya2000/Maya2000-Pro 高感度・高分解能ファイバマルチチャンネル分光器 /オーシャンフォトニクス株式会社

Maya2000 / Maya2000-Proは、オーシャンオプティクス社製高分解能モデルの分光器HR4000をベースに、裏面入射型の二次元FFT-CCDディテクタを採用し90%を超える量子効率を実現、特にUV域においての感度が向上したファイバ入力型の高感度・高分解能マルチチャンネル分光器です。専用ソフトウェアには、弊社が独自に開発した完全日本語版ソフトウェアOPwaveを用意しておりますので、さらに簡単に測定を行うことができます。

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LCS-100-G 配光測定システム

LCS-100-G 配光測定システム /オーシャンフォトニクス株式会社

米国SphereOptics社製LCS-100-G配光測定システムは、スタンダードタイプからハイパワータイプのシングルLEDの配光特性を自動で測定します。システム内のマルチチャンネル分光器に接続されているファイバ先端のコサインコレクタはLEDから100mmの位置で180°自動スイープして配光特性の光度、スペクトル、色度を高精度に測定します。サイズも非常にコンパクトで、設置場所を選びません。

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USB4000 ファイバマルチチャンネル分光器

USB4000 ファイバマルチチャンネル分光器 /オーシャンフォトニクス株式会社

USB4000は、3648素子リニアシリコンCCDアレイを内蔵した小型で低価格のファイバ入力型高分解能マルチチャンネル分光器です。周辺アクセサリーも多数用意されており、プラズマ・光源・レーザー等のモニタ、LEDの発光特性の評価、サンプルの反射・透過・吸光度測定、蛍光測定、照度測定、酸素濃度測定等、様々な測定にお応えできます。独自に開発した完全日本語版ソフトウェアOPwaveを用意しておりますので、さらに簡単に測定を行うことができます。

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ファイバーアレイコアピッチ測定機

ファイバーアレイコアピッチ測定機 /株式会社雄島試作研究所

本品は,ファイバーアレイ,Vミゾ基板用に設計製作された測定機で,高精度CCDカメラにより端面画像を取り込み画像処理することにより,ピッチ分だけ送った微動台の送り量との差を計算してコアピッチを測定する装置です。最少にて0.01μmを表示して、0.1μm精度を確保しております。この精度を実現するために、ステージ・構造部材およびすべての精度部材をインバーにて構成しております。

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簡易型コネクター

簡易型コネクター /株式会社雄島試作研究所

本製品は、簡易的にOptical Fiberに取り付けるコネクターで、測定器とFiber、Fiber同士等の接続をするために開発された高精度コネクターで、FC型またはSC型光コネクターと互換性を有するものです。すべて軽合金で構成されており、非常に軽量です。特にB型はFiber心線径0.25用に設計された低損失のクランプです。本品は、コネクターとクランプが取り外し可能で、ヘッドとクランプのいろいろな組み合わせができるので、Fiberサイズにぴったりのヘッドを選定すれば、1dB以下の挿入損失も可能です。

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発光・蛍光体特性評価装置 C9920シリーズ

発光・蛍光体特性評価装置 C9920シリーズ /浜松ホトニクス株式会社

有機ELは、高い発光効率、低消費電力、高いコントラストなどの利点を持つ上に薄型化や軽量化が可能であることから、次世代のディスプレイや照明装置として注目されています。各製造メーカーや研究施設では、蛍光材料やデバイスの蛍光・発光特性を正確に評価したいという要求があります。

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電子冷却型近赤外イメージインテンシファイアモジュール

電子冷却型近赤外イメージインテンシファイアモジュール /浜松ホトニクス株式会社

950nmから1700nmの感度波長範囲で、フォトンカウンティングレベルの分光計測が可能なイメージインテンシファイアモジュールです。モジュールが高感度なため、一般的なCCDカメラを読み出し用カメラとして使用でき、高速現象のリアルタイム分光計測が可能となりました。さらに、イメージインテンシファイアは高速ゲート動作が可能なため、最小ゲート時間30nsの現象を分光計測できます。
近赤外ラマン分光/フォトルミネッセンス計測/ケミカル分光分析/環境ホルモン計測/半導体特性評価などへの応用が期待されます。

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Optical NanoGauge光干渉式膜厚測定装置 C10178、C10323

Optical NanoGauge光干渉式膜厚測定装置 C10178、C10323 /浜松ホトニクス株式会社

Optical NanoGaugeは、分光干渉法を利用した非接触の膜厚測定装置です。20 nm?50 μmの薄膜の厚みをサンプルを傷つけることなくリアルタイムで高精度に測定します。

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