光計測機器・部品

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VFA-IR128小型赤外分光器

VFA-IR128小型赤外分光器 /オプトシリウス(株)

VFA-IR小型赤外分光器は、生産ライン、野外、研究所内など様々な場所での赤外の反射/透過測定が可能な光源一体型小型分光器です。この新しいコンセプトの分光器は、可動部が無いため不具合が発生し難く、光学経路が大気に曝されないため湿気による吸収の影響を受けません。またVFT-IR分光器は非常にコンパクト/軽量で、かつ低価格な装置です。さらにVFT-IR分光器は頑丈で扱い易いので、現場の作業員が容易に操作出来、品質管理や工程管理の用途にも最適な製品です。 VFA-IRシリーズ赤外分光器はディテクタ素子数を128素子に増やした高感度で高分解能のモデルになりました。製品はATR型と透過型でそれぞれVFA-IR128-5(2.5-5um),VFA-IR128-11(5.5-11um),VFA-IR128-147-14um)のタイプがあります。食品分析(トランス脂肪酸)、油燃料部鵜関、環境調査、樹脂・フィルムの分析などに利用できます。

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小型設計 産業用全固体パルスUVレーザ

小型設計 産業用全固体パルスUVレーザ /コヒレント・ジャパン(株)

GaN LED製造等におけるサファイア基板スクライビングのような、コストパフォーマンスが重要視される用途向けに開発された。AVIA 355-5は、繰返し50 kHz時、5Wを出力するQスイッチNd:YVO4レーザで、150 kHzまでの高繰返し設定が可能である。また、短パルス(<20 nsec @ 5W)が高繰り返し周波数動作で実現できるため、熱影響(HAZ)を最小限に抑えた高スループット加工を実現する。

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近赤外用ファイバマルチチャンネル分光器 NIRQuest

近赤外用ファイバマルチチャンネル分光器 NIRQuest /オーシャンフォトニクス(株)

NIRQuest分光器は、512素子(NIRQuest512)または256素子(NIRQuest256-2.1/2.5)のInGaAsアレイディテクタを採用した近赤外用ファイバ入力型マルチチャンネル分光器です。
操作性は同社製のUSB4000, HR4000と同じくプラグアンドプレイでコンピュータに接続し、付属の動作ソフトウェアでデータを取り込みます。寸法はディテクタを温度制御しているにも関わらず手のひらサイズに納めました。
波長は900-1700nm、1200-2100nm、900-2100nm、900-2500nmの4種より選択可能で、容易な近赤外領域の分光分析を実現しています。

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NeoFox 光学式酸素濃度測定システム

NeoFox 光学式酸素濃度測定システム /オーシャンフォトニクス(株)

NeoFox 光学式酸素濃度測定システムは、マルチ周波数フェーズ蛍光光度計と酸素センサプローブと2分岐ファイバを組み合わせた、ベンチトップ型酸素濃度測定システムです。 本システムでは、蛍光光度計内部に波長選択を行うフィルタとアバランシェフォトダイオード(APD)および励起用LED(λ=470nm または 395nm)を内蔵しています。LED光の励起により酸素センサプローブ先端に取り付けられたルテニウムまたはプラチナ有機薄膜で発生した蛍光の蛍光寿命、フェーズシフト、蛍光強度を測定して、専用ソフトウェアにて酸素濃度を表示します。

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次世代型ファイバマルチチャンネル分光器 Jaz

次世代型ファイバマルチチャンネル分光器 Jaz /オーシャンフォトニクス(株)

Jaz 次世代型ファイバマルチチャンネル分光器は、オーシャンオプティクス社が開発した過去に例のないユニークなファイバ入力型のマルチチャンネル分光器です。

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レーザー超音波検査装置

レーザー超音波検査装置 /(株)日本レーザー

パルスレーザーを検査対象物の表面に照射することによって発生する超音波を利用して、対象物の内部異常・欠陥などを検査する非破壊検査装置です。
表面に照射されたパルスレーザーによって発生した超音波は、物質内部の異常部位・欠陥部に到達した後、再び表面に戻ってきて、表面状態に微小な変位を生じさせます。この微小な変位を、プローブ用のレーザーを利用してレシーバーに取込むことで、欠陥検出を行うことができます。自動車・航空機・造船・石油・ガス・製鉄・電子部品・半導体など、多くの業界で使用可能です。

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フィゾー型干渉計 “Intellium Asphere”

フィゾー型干渉計 “Intellium Asphere” /(株)日本レーザー

非球面だけでなく、球面または平面に対する高速、高解像度そして非接触の特性解析を実現します。
生産現場やプロセス・コントロールのアプリケーションに最適で、簡単な操作性と高効率、そして複数の表面計測アプリケーションに対応するフレキシビリティを、優れたコスト・パフォーマンスで提供します。
サブ・ナイキスト干渉分光(Sub-Nyquist Interferometry:SNI).と呼ばれる干渉分析方式を採用しています。SNIは従来のフェーズ・シフト干渉分光方式(Phase-Shifting Interferometry:PSI)で顕著な大きな波面スロープの計測に対する限界を解消。

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粒度分布/速度分布測定装置“VisiSizerシリーズ”

粒度分布/速度分布測定装置“VisiSizerシリーズ” /(株)日本レーザー

画像の状態や対象粒子の条件に左右されない物理レンズ光学法則を解明し利用することにより、正確な粒度分布と速度分布の測定を実現しています。 これにより、マイクロバブルや液滴、ディーゼルなどの高濃度噴霧、結晶形成過程のリアルタイム測定など、従来の測定装置では測定が困難な条件下でも安定して正確に測定できるシステムとなっています。

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RAMANplus ナビ付きレーザーラマン顕微鏡

RAMANplus ナビ付きレーザーラマン顕微鏡 /ナノフォトン(株)

RAMANplusはラマン画像と反射コンフォーカル画像をシームレスに観察できるナビ機能つきのレーザー顕微鏡です。従来の顕微ラマン装置ではコントラストの低い顕微鏡画像が位置決めの問題点でした。RAMANplusでは非常にコントラストの高いコンフォーカル画像を元に位置決めができますから、あたかもこれまでのラマン顕微鏡に、広い場所で目標の地点を正確に探し出すカー・ナビゲーションのような機能が付け加わったことに相当します。

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TCSPC(時間相関単一光子計数)モジュール SPCシリーズ

TCSPC(時間相関単一光子計数)モジュール SPCシリーズ /(株)東京インスツルメンツ

ドイツベッカー&ヒックル社製SPCシリーズは、光の高速現象をTCSPC(時間相関単一光子計数)方式にて、ピコ秒オーダーの計測および分析が可能なエレクトロニクスモジュールです。蛍光寿命測定や蛍光寿命イメージング、アンチバンチング測定などに最適なモジュールです。

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